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  再開発
四半世紀以上におよぶ「新川崎」駅周辺再開発が進行中。
1975年〜1984年 1984年〜1989年 1989年〜1997年 1997年〜2001年 2001年〜2004年 2007年

《昭和55年〜》 JR横須賀線「新川崎」駅開設。
「新川崎」駅は、横須賀線が東海道線の別線として東京駅地下に乗り入れた昭和55年10月に開業しました。近接する昭和2年開業のJR南武線「鹿島田」駅からの乗換客も取り込み、都心直結の利便性を提供しています。
《昭和60年〜》 日立精工跡地に高層住宅群建設。 その3年後には「パークシティ新川崎」と命名される。日立精工跡地を利用した再開発事業です。マンション9棟<パークシティ新川崎>総戸数1707戸の住宅と、2棟の超高層オフィスタワー<新川崎三井ビルWEST・EAST>から成る複合大規模開発。住宅は超高層マンション2棟をシンボルに5つの街区が配置され、いまや約5万本の緑が生い茂っています。
       
《平成12年〜》 「新川崎・創造のもり計画」の 第1期整備として、慶應義塾の研究施設である 「K2(ケイ・スクエア)タウンキャンパス」が正式オープン。
K2の名は、川崎市と慶應義塾大学の相乗効果を期待して名づけられた、産学官および市民との協力を通して先端技術のプロジェクトを展開していくための施設です。「SHINKA CITY」南側に広がる「新川崎・創造のもり」は、グリーンエリアとして、見通しのよい景色が広がります。
《平成19年〜》 「SHINKA CITY」が、その姿を現す。
新川崎駅前に展開される駅前広場などが計画されている北の街区と隣接する南の街区で構成される。約1万m2を超える敷地に展開される総戸数411戸の家族の街です。商業施設の整備も予定されており、駅前の新街区として、ますます楽しみな将来が待っています。
 
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